ニュルンベルクのズレリャークはブンデスリーガ初出場&初タッチで初得点を決めた - © gettyimages / Alex Grimm
ニュルンベルクのズレリャークはブンデスリーガ初出場&初タッチで初得点を決めた - © gettyimages / Alex Grimm
ブンデスリーガ

2018/19シーズン、数字で振り返るブンデスリーガ第9節

ニュルンベルクのアダム・ズレリャークが初出場&初タッチで初ゴールを決め、シュトゥットガルトは同クラブのネガティブ記録を更新――ブンデスリーガ第9節を数字で振り返っていく。

「0」

ドルトムントが第9節終了時に無敗だったのは、2002/03シーズンに続き今回がクラブ史上2度目。

「1」

ニュルンベルクのズレリャークはブンデスリーガ初出場&初ボールタッチで初ゴールを決めた。

「3」

ヴォルフスブルクは今季3勝目。昨シーズン前半戦で同クラブが挙げた勝利数に並んだ。

「3」

アウクスブルクハノーファー戦3連勝。

「5」

アウクスブルクのアルフレズ・フィンボガソンは今季リーグ戦4試合出場で5ゴール目。

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