シーズン前半戦、シュートセーブ数の1位に輝いたのは? - © © imago / nordphoto / Schmalfuss
シーズン前半戦、シュートセーブ数の1位に輝いたのは? - © © imago / nordphoto / Schmalfuss
ブンデスリーガ

前半戦「シュートセーブ数トップ5」

2017/18シーズンのブンデスリーガは前半戦の全日程を終えてウィンターブレークに突入。リーグが再開される1月12日まで、前半戦の様々な数字をランキング形式で紹介する。第1回は「シュートセーブ数」のトップ5をまとめた。

5位:フィリップ・チャウナー(ハノーファー) 64本

昇格組ながら11位(勝ち点23)と上々の成績でシーズンを折り返したハノーファーの守護神は、16試合で5度のクリーンシートを記録。64本のシュートをセーブし、その阻止率は74.4%だった。

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