バイエルンに先制を許したライプツィヒだがその後ケイタとウェアナーのゴールで逆転勝利を飾った - © gettyimages / Robert Michael
バイエルンに先制を許したライプツィヒだがその後ケイタとウェアナーのゴールで逆転勝利を飾った - © gettyimages / Robert Michael
ブンデスリーガ

ライプツィヒがバイエルン相手に逆転勝利

ブンデスリーガ第27節最終日が3月18日に行われ、バイエルン・ミュンヘンは敵地でライプツィヒと対戦し、1ー2で敗れた。 ライプツィヒ 2ー1 バイエルン・ミュンヘン

ライプツィヒにアクシデントが起こったのは開始直後の8分、ザビッツァーが芝の上に座り込み、その後ドクターとピッチ外へ。10分にウェアナーと交代となり、早々にカードの1枚を切ってしまった。

そんなライプツィヒに対しバイエルンは12分、ペナルティーエリア右の角からハメスがクロス。ゴール前に走り込んだワーグナーがヘディングシュートを決め、リーグ6連覇を目前とする王者が難なく先制点を奪った。

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