- © 2018 Getty Images
- © 2018 Getty Images
bundesliga

第17節の注目カード(3):ライプツィヒ対ブレーメン

xwhatsappmailcopy-link

ブンデスリーガ第17節2日目が12月22日に行われ、大迫勇也が所属するブレーメンは敵地でライプツィヒと対戦する。この試合に関するデータ&トリビア、さらに予想ラインナップを紹介する。

【対戦データ&トリビア】

・欧州リーグ(EL)予選2回戦から出場しているライプツィヒは、今季すでに公式戦30試合を戦っている。

ブレーメンは直近8試合で1勝しか挙げていない。

ボルシアMGドルトムントと並び、ライプツィヒも今季ホーム無敗を守っている。

・ライプツィヒの本拠地で行われた同カードは、ブレーメンがいずれも2点差で敗れている。

・ライプツィヒのケヴィン・カンプルは、レーバークーゼンに所属していた2015年9月に、ブレーメン戦でブンデスリーガ初得点を記録した。

・ライプツィヒは現在15失点。1試合あたりの失点数は0. 93。

【予想ラインナップ】

ライプツィヒ(4ー4ー2)
グラシ;ムキエレ、オルバン、ウパメカノ、サラッキ;ザビツァー、ライマー、デメ、カンプル;ポウルセン、ヴェルナー

ブレーメン(4ー3ー1ー2)
パブレンカ;ゲブレセラシ、ラングカンプ、モイサンデル、アウグスティンソン;メーヴァルト、M・エゲシュタイン、クラーセン;クルーゼ;J・エゲシュタイン、ハルニク