第14節フランクフルト対ブレーメン試合後インタビュー

12月7日に行われたブンデスリーガ第14節で、とが所属するアイントラハト・フランクフルトブレーメンを下し3連勝を挙げた。以下に両選手の試合後インタビューを紹介する。

長谷部誠

――勝因をまず。

長谷部 前半はそんなに良くなかったですけど、ハーフタイムに全体的にもっとアグレッシブにやるようにって言われて、それはできたんじゃないかと思います。まあでも、相手が良くなかったですね。

――2失点は。

長谷部 2失点はセットプレーと・・・まあ、簡単にあげすぎてる失点なので、それは修正しなければいけない部分だと思います。とにかく勝って勢いを持って残り3試合いけると思うので、上を見てやっていきたいと思います。

――今のシステムのほうが合っているように見えるが、1ボランチのほうがやりやすい?

長谷部 この3試合はそんなに相手があそこでアグレッシブにやってこないチームだったので。あそこがもっとクオリティー高いチームになれば、もっと厳しいかなあと思います。


乾貴士

――おめでとうございます。

ありがとうございます。

――自分の調子もすごく良さそうだったが。

相手も相手だったんで。あんまり強くなかったですし。点も取りたかったですけど。まあ、勝てたことは何より良かったです。

――チームの雰囲気も3連勝ですごく良いのでは。

まあ、やることがすごくはっきりしてるので。みんな迷いなくしっかりできてると思いますし、いい雰囲気でしっかりやれてると思います。

――自身は。

まあ、自分も問題なくできてますし、あとはしっかり結果を残せるように頑張りたいです。

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