8月1日のブンデスリーガ各クラブ、プレシーズン情報をお届けする。

ドルトムント、新加入&EURO出場選手合流

マリオ・ゲッツェとアンドレ・シュアレが8月1日、ドルトムントでの初日を迎えた。両選手は今夏、欧州選手権(EURO)にドイツ代表として出場し、ベスト4の成績を収めた。その後、ゲッツェはバイエルン・ミュンヘンから、シュアレはウォルフスブルクからドルトムントへの移籍を発表。本日はパフォーマンステストが行われ、ドイツ代表のユリアン・ワイグルやEUROで優勝したポルトガル代表の新加入、ラファエル・ゲレイロらも合流した。

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シャルケ、合宿地へ出発

内田篤人が所属するシャルケはミッタージル(オーストリア)合宿へ出発した。チームはここで8日までトレーニングを行う。EUROに出場した主将のベネディクト・ヘーベデスもきょうから合流している。

アウクスブルク、日本語版ツイッター開始

宇佐美貴史が加入したアウクスブルクは、日本語版の公式ツイッターを開設した。同選手の動向はこちらからチェック!

当サイトスペイン語版、公式ツイッター

ブンデスリーガ公式サイトではドイツ語、英語に加え、本日からスペイン語の公式ツイッターアカウントを開設しました。