11月25日に行われたブンデスリーガ第13節2日目、香川真司が所属するドルトムントシャルケの“ルールダービー”で、ドルトムントのクリスチャン・プリシッチが史上3番目の早さ、また外国籍選手では史上最年少で、ブンデスリーガ50試合出場を達成した。今回はこれを記念し、プリシッチをはじめ、ジョンアンソニー・ブルックスやファビアン・ジョンソンなど、米国出身プレーヤーが挙げたゴールのトップ10を動画で紹介していく。


【10位:ジョンアンソニー・ブルックス】

ヘルタ・ベルリン所属(※現在はウォルフスブルク所属)

2016/17シーズン、ケルン戦

【9位:ジュリアン・グリーン】

シュトゥットガルト所属(※現在はフュルト所属)

2016/17シーズン、フォルトゥナ・デュッセルドルフ戦

【8位:ファビアン・ジョンソン】

ホッフェンハイム所属(※現在はメンヘングラートバッハ所属)

2012/13シーズン、ハノーファー戦

【7位:マイケル・ブラッドリー】

メンヘングラートバッハ所属(※現在はトロントFC所属)

2010/11シーズン、ハノーファー戦

【6位:クリスチャン・プリシッチ】

ドルトムント所属

2017/18シーズン、ウォルフスブルク戦

【5位:クラウディオ・レイナ】

ウォルフスブルク所属(※現在は引退)

1997/98シーズン、ドルトムント戦

【4位:ボビー・ウッド】

ウニオン・ベルリン所属(※現在はハンブルガーSV所属)

2015/16シーズン、カールスルーエ戦

【3位:ジャーメーン・ジョーンズ】

シャルケ所属(※現在はロサンゼルス・ギャラクシー所属)

2013/14シーズン、シュトゥットガルト戦

【2位:コナー・ケイシー】

マインツ所属(※現在は引退)

2004/05シーズン、ウォルフスブルク戦

【1位:スティーブン・チェルンドロ】

ハノーファー所属

2006/07シーズン、シュトゥットガルト戦