Summary

  • 2018年のW杯ロシア大会の予選も大詰め
  • すでに出場権を獲得した国・地域のブンデスリーガーを紹介

2018 FIFAワールドカップの最終予選は大詰めを迎えている。すでにロシアへの切符を手にした国・地域の代表選手たちを紹介する。

UEFA(ヨーロッパ)

ドイツ(前回王者)
マヌエル・ノイアー、マッツ・フメルス、ジェローム・ボアテング、ヨシュア・キミッヒ、ニクラス・ズューレ、ゼバスティアン・ルディ、トーマス・ミュラー(以上バイエルン・ミュンヘン)、マリオ・ゲッツェ、マーコ・ロイス、ユリアン・ワイグル、アンドレ・シュアレ(以上ドルトムント)、マティアス・ギンター、ラース・シュティンドル(ともにメンヘングラートバッハ)、ユリアン・ブラント、ベアント・レノ、ベンヤミン・ヘンリクス(以上レーバークーゼン)、サンドロ・ワーグナー、ケレム・デミルバイ(ともにホッフェンハイム)、ティモ・ウェアナー、ディエゴ・デメ(ともにライプツィヒ)、レオン・ゴレツカ(シャルケ)、マービン・プラッテンハート(ヘルタ・ベルリン)、ヨナス・ヘクター(ケルン)、マリオ・ゴメス(ウォルフスブルク

※今予選で招集された選手を含む

© gettyimages / Alexander Hassenstein

スペイン
ティアゴ・アルカンタラ(バイエルン・ミュンヘン)、マルク・バルトラ(ドルトムント)

ベルギー
トルガン・アザール(メンヘングラートバッハ)、ディボック・オリジ、クーン・カステールス(ともにウォルフスブルク)

イングランド
ブンデスリーガ所属選手なし

ポーランド
ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)、ルカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)、ヤクブ・ブワシュチコフスキ(ウォルフスブルク)、マルチン・カミンスキ(シュトゥットガルト

ロシア
コンスタンティン・ラウシュ(ケルン)

セルビア
ミヤト・ガチノビッチ(アイントラハト・フランクフルト)、マティヤ・ナスタシッチ(シャルケ)、フィリップ・コスティッチ(ハンブルガーSV)、ミロス・ベリコビッチ(ブレーメン

アイスランド
アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク

AFC(アジア)

日本
長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)、酒井高徳(ハンブルガーSV)、香川真司(ドルトムント)、大迫勇也(ケルン)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)、武藤嘉紀(マインツ)、浅野拓磨(シュトゥットガルト)

© DFL DEUTSCHE FUSSBALL LIGA

韓国
ク・ジャチョル、チ・ドンウォン(ともにアウクスブルク)

サウジアラビア
ブンデスリーガ所属選手なし

イラン
ブンデスリーガ所属選手なし 

CONMEBOL(南米)

ブラジル
ブンデスリーガ所属選手なし

CONCACAF(北中米カリブ海)

メキシコ
カルロス・サルセド、マーコ・ファビアン(ともにアイントラハト・フランクフルト)

コスタリカ
ブンデスリーガ所属選手なし 

CAF(アフリカ)

ナイジェリア
レオン・バログン(マインツ)

エジプト
ブンデスリーガ所属選手なし