Summary

  • 2018/19シーズンDFB杯2回戦の組み合わせが決定
  • バイエルンは4部レディングハウゼンと対戦
  • その他ではドルトムントが2部ウニオンと、ハノーファーがウォルフスブルクと本拠地で激突

10月30日と31日に開催される2018/19シーズンのドイツサッカー連盟カップ(DFB杯)2回戦の組み合わせ抽選が、8月26日に行われた。

3シーズンぶりの優勝を目指すバイエルン・ミュンヘンはアウェーでレディングハウゼン(4部)との対戦が決まった。また香川真司が所属するドルトムントはウニオン・ベルリン(2部)と、原口元気と浅野拓磨のハノーファーウォルフスブルクと、それぞれ本拠地で激突する。

すべての抽選結果は下記の通りとなっており、左側のチームがホーム開催権を持つ。


ドルトムント ー ウニオン・ベルリン(2部)

アウクスブルクマインツ

メンヘングラートバッハ(ボルシアMG) ー レーバークーゼン

ダルムシュタット(2部) ー ヘルタ・ベルリン

ハノーファーウォルフスブルク

ケルン(2部) ー シャルケ

ライプツィヒホッフェンハイム

ハイデンハイム(2部) ー ザントハウゼン(2部)

ビーレフェルト(2部) ー デュイスブルク(2部)

ホルシュタイン・キール(2部) ー フライブルク

レディングハウゼン(4部) ー バイエルン・ミュンヘン

ビースバーデン(3部) ー ハンブルガーSV(2部)

ウルム(4部) ー フォルトゥナ・デュッセルドルフ

ヒェミー・ライプツィヒ(5部) ー パーダーボルン(2部)

フレンスブルク(4部) ー ブレーメン

ハンザ・ロストック(3部) ー ニュルンベルク