Summary

  • 2018/19シーズンのブンデスリーガ、同2部の対戦カードが決定
  • ブンデスリーガ開幕戦はバイエルン対ホッフェンハイム
  • 同2部は酒井と伊藤所属ハンブルク対キールで新シーズンがスタート

ドイツサッカーリーグ(DFL)は6月29日、2018/19シーズンのブンデスリーガおよび同2部の全節対戦カードを発表した。

ブンデスリーガの新シーズンは8月24日にリーグ6連覇中のバイエルン・ミュンヘンホッフェンハイムの一戦、また同2部は8月3日に酒井高徳と伊藤達哉が所属するハンブルガーSV対ホルシュタイン・キールの一戦で開幕の時を迎える。

また香川真司が所属するドルトムントは強豪ライプツィヒと、原口元気と浅野拓磨が所属するハノーファーは大迫勇也のブレーメンと、それぞれ開幕節に激突することが決定した。

2018/19シーズンの対戦カードは下記リンクからダウンロードが可能となっている。