第8節の様々な事柄を数字で振り返っていく - © © gettyimages
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ブンデスリーガ

2018/19シーズン、数字で振り返るブンデスリーガ第8節

アイントラハト・フランクフルトのルカ・ヨヴィッチがセルビア人初の1試合5得点を記録し、ボルシアMGは31年ぶりの好スタート――ブンデスリーガ第8節を数字で振り返っていく。

「1」

ブレーメンのマクシミリアン・エゲシュタインは、ブンデスリーガ65試合目となったシャルケ戦で自身初の2ゴールを記録。同選手はこれで今季4ゴールとなり、昨季のシーズン全体得点数をすでに上回っている。

「1」

ホッフェンハイムのリース・ネルソンはブンデスリーガで初の1試合2得点。

「2」

ハノーファーのフローレント・ムスリヤはブンデスリーガ初出場となった第6節フランクフルト戦で初得点を決め、今節リーグ2試合目の出場で2ゴール目を記録した。

「3」

ヨナス・ホフマンはボルシアMGの選手としては2013年5月のブラニミル・フルゴタ以来となるハットトリックをマーク。

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