ブレーメンのクルーゼはブンデスリーガで蹴ったPK12本をすべて決めている - © gettyimages / Martin Rose
ブレーメンのクルーゼはブンデスリーガで蹴ったPK12本をすべて決めている - © gettyimages / Martin Rose
ブンデスリーガ

2018/19シーズン、数字で振り返るブンデスリーガ第5節

ブレーメンのマックス・クルーゼがPK成功率100%をキープし、今節は今シーズン初の退場者0人――ブンデスリーガ第5節を数字で振り返っていく。

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退場者が0人だったのは今季初。

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ライプツィヒはブンデスリーガでのシュトゥットガルト戦無敗。計3試合で失点も0。

「2」

フォルトゥナ・デュッセルドルフのルーヴェン・ヘニングスはブンデスリーガ通算2点目を記録。初ゴールは、ザンクト・パウリに所属していた2010年9月のドルトムント戦。

「3」

現在マインツの失点数は3。これはバイエルン・ミュンヘンとドルトムントに並び、リーグ最少タイ。

「3」

パル・ダルダイ監督の就任後、ヘルタ・ベルリンは初めてセットプレーから3失点を喫した。

「3」

レーバークーゼンは約11カ月ぶりとなる公式戦3連勝。

「4」

フライブルクのフローリアン・ニーダーレヒナーはシャルケ戦3試合で4得点目を記録。

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