ボルシアMGの得点数は直近34シーズンで最多となっている - © gettyimages / Bongarts/Maja Hitij
ボルシアMGの得点数は直近34シーズンで最多となっている - © gettyimages / Bongarts/Maja Hitij
ブンデスリーガ

2018/19シーズン、数字で振り返るブンデスリーガ第12節

香川真司が所属するドルトムントのパコ・アルカセルが出場2分後&2タッチ目にゴールを決め、長谷部誠のアイントラハト・フランクフルトは公式戦10試合無敗――ブンデスリーガ第12節を数字で振り返る。

「0」

今節は2018/19シーズンで初めてPKが1本もない節だった。

「2」

シャルケのシュテフェン・スクリブスキはブンデスリーガ初先発となったニュルンベルク戦で2得点を決めた。

「2」

アルカセルはマインツ戦で、途中出場から2分後、この試合自身2タッチ目にゴールを決めた。

「3」

シャルケはドメニコ・テデスコ監督就任後、初めて3ゴール以上の差をつけて勝利した。

「3」

フォルトゥナ・デュッセルドルフのドディ・ルケバキオは、バイエルン・ミュンヘン戦でハットトリックを達成。バイエルン相手に3ゴールを決めたのは、2001年のシャルケ所属エッベ・サンド以来。

「3」

バイエルンのマヌエル・ノイアーはブンデスリーガで初めてハットトリックを許した。

- © gettyimages / Alexander Hassenstein
- © gettyimages / Matthias Hangst
- © gettyimages / Cathrin Mueller