長谷部のフランクフルトは公式戦9試合無敗を守るなど好調をキープしている - © gettyimages / Alex Grimm
長谷部のフランクフルトは公式戦9試合無敗を守るなど好調をキープしている - © gettyimages / Alex Grimm
ブンデスリーガ

2018/19シーズン、数字で振り返るブンデスリーガ第11節

長谷部誠のアイントラハト・フランクフルトが公式戦9試合無敗を達成し、同クラブのルカ・ヨヴィッチが得点ランキング単独トップ――ブンデスリーガ第11節を数字で振り返る。

「0」

今季初めて、ドローの試合が1つもない節となった。

「1」

ハノーファーのリントン・マイナはブンデスリーガ7試合目、シュート6本目で初ゴールを決めた。

「1」

ヘルタ・ベルリンのデイヴィ・ゼルケは今季初のジョーカーゴール。これで今季ブンデスリーガ所属の全18クラブで、途中出場の選手が少なくとも1ゴールを記録したことになった。

「2」

ヘルタのマクシミリアン・ミッテルシュテットは、2回犯したファウルのどちらもが警告の対象となり、退場した。同クラブでは2018年で初めての退場者となった。

「2」

現在2試合連続でゴールを決めているマインツのジャンフィリップ・ジュバマンは、それまでのブンデスリーガ62試合でたった1得点しか記録していない。

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