ブレーメンに所属する現在40歳のピサロは前節に続き2試合連続でゴールを決めた - © gettyimages / Alex Grimm
ブレーメンに所属する現在40歳のピサロは前節に続き2試合連続でゴールを決めた - © gettyimages / Alex Grimm
ブンデスリーガ

2018/19シーズン、数字で振り返るブンデスリーガ第10節

大迫勇也の同僚クラウディオ・ピサロがリーグ史上初の快挙を達成し、ライプツィヒは公式戦6試合連続無失点――ブンデスリーガ第10節を数字で振り返っていく。

「0」

ニュルンベルクはブンデスリーガの敵地アウクスブルク戦でいまだ負けなし。これまでアウェー4試合を戦い、2勝2分。

「1」

シャルケのマーク・ウトはホッフェンハイムからの加入後初得点を記録。今夏シャルケに加わった選手の中で初めてゴールを決めた。

「2」

ブレーメンのピサロは2戦連発の今季2得点目。40歳以上で1シーズン2ゴール以上を決めたリーグ史上初の選手となった。

「3」

マインツのダニエル・ブロジンスキは今節2アシストを記録。今季同クラブは7ゴールを決めているが、そのうち3得点をお膳立てしている。

「3」

ホッフェンハイムはクラブ史上初のアウェー3連勝を飾った。

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