セーブ数トップ5には今シーズン最終順位で中位~下位クラブのGKたちがランクインした - © gettyimages
セーブ数トップ5には今シーズン最終順位で中位~下位クラブのGKたちがランクインした - © gettyimages
ブンデスリーガ

2017/18シーズン総括、シュートセーブ数トップ5

5月12日をもって2017/18シーズンのブンデスリーガは全日程を終了した。これまで同様、今後はシーズン総括として様々な数字をランキング形式で紹介していく。第4回はシュートセーブ数のトップ5をまとめた。 ※「第1回:シュート数トップ5」はこちら ※「第2回:パス成功率トップ5」はこちら ※「第3回:1対1勝率トップ5」はこちら

【5位:ヤン・ゾマー(メンヘングラートバッハ)115回】

今季は計52失点を相手に与えてしまったものの、セーブ率は73.25%を記録。またシュートキャッチ率も59%と高く、今季ブンデスリーガに出場したGKの中で同項目トップとなっている。

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