Summary

  • 2017/18シーズンのブンデスリーガは残り3試合
  • 残留争いに沈む下位5クラブ、今後の対戦表をチェック
  • 日本人所属はケルン、ハンブルク、マインツ

2017/18シーズンのブンデスリーガもいよいよ残り3試合となった。第31節では、酒井高徳と伊藤達哉の17位ハンブルガーSVが16位フライブルクとの直接対決に勝利し、崖っぷちで踏みとどまった。また大迫勇也が所属する最下位ケルンは1ポイントを獲得、武藤嘉紀の15位マインツと14位ウォルフスブルクは黒星を喫し、勝ち点を伸ばせなかった。

【14位:ウォルフスブルク

勝ち点:30
得点:30
失点:40
今後の対戦:ハンブルク(H)、ライプツィヒ(A)、ケルン(H)
今季前半戦に上記3クラブとの対戦で稼いだ勝ち点:2

【15位:マインツ

勝ち点:30
得点:32
失点:49
今後の対戦:ライプツィヒ(H)、ドルトムント(A)、ブレーメン(H)
今季前半戦に上記3クラブとの対戦で稼いだ勝ち点:2

【16位:フライブルク

勝ち点:30
得点:26
失点:51
今後の対戦:ケルン(H)、ボルシアMG(A)、アウクスブルク(H)
今季前半戦に上記3クラブとの対戦で稼いだ勝ち点:7

【17位:ハンブルガーSV

勝ち点:25
得点:24
失点:48
今後の対戦:ウォルフスブルク(A)、フランクフルト(A)、ボルシアMG(H)
今季前半戦に上記3クラブとの対戦で稼いだ勝ち点:1

【18位:ケルン

勝ち点:22
得点:31
失点:60
今後の対戦:フライブルク(A)、バイエルン(H)、ウォルフスブルク(A)
今季前半戦に上記3クラブとの対戦で稼いだ勝ち点:3