バイエルン・ミュンヘン

に所属する元ドイツ代表主将DFフィリップ・ラームがチーム練習に復帰し、全てのメニューを消化した。3月9日、同クラブ公式ツイッターが伝えている。 ラームは昨年11月の練習中に右足首を骨折し、負傷箇所にボルトを埋め込む手術を受けた。その後はリハビリを続け、先月16日にランニングを、同23日にボールを使った練習を再開していた。