2015年9月、バイエルンのレバンドフスキはウォルフスブルク戦で途中出場からたった9分間で5得点をマークした - © gettyimages / Lennart Preiss
2015年9月、バイエルンのレバンドフスキはウォルフスブルク戦で途中出場からたった9分間で5得点をマークした - © gettyimages / Lennart Preiss
ブンデスリーガ

途中出場でハットトリック!

昨シーズン、バイエルン・ミュンヘンに所属するロベルト・レバンドフスキが、ウォルフスブルク戦の後半開始から投入され、たった9分間で5ゴールを決めたことは記憶に新しい。

今季もレーバークーゼンのジョエル・ポーヤンパロが途中出場からハットトリックを決め、またフライブルクのニールス・ペーターセンが試合途中からの出場ながら5得点を奪うなど、“ジョーカー”たちの活躍が目立つシーズンとなっている。

そこで本稿では、これまでのブンデスリーガで誕生した「途中出場からハットトリック」をランキング形式で下記に紹介していきたい。

※音声、字幕は英語