今季最多の36ゴールが生まれた第17節を「数字」で振り返る - © gettyimages / Stuart Franklin
今季最多の36ゴールが生まれた第17節を「数字」で振り返る - © gettyimages / Stuart Franklin
ブンデスリーガ

数字で見るブンデスリーガ第17節

ケルンが年内最終戦で待望の今季初勝利をマーク。首位バイエルン・ミュンヘンは例年と変わらない1年の締めくくりに成功した。今季最多の36ゴールが飛び出した第17節を数字で振り返る。

「1」

アイントラハト・フランクフルトが決めたシャルケ戦での2ゴールはそれぞれ前後半のファーストシュートから生まれた

「2」

ヘルタ・ベルリンライプツィヒに3ー2で競り勝ち、2017年最初で最後の2連勝を達成

「3」

メンヘングラートバッハ(ボルシアMG)のラファエルが今季3度目の1試合2得点をマーク。今季の6得点はすべてドッペルパックから生まれている

「3」

レーバークーゼンのレオン・ベイリーが途中出場から初のドッペルパックを達成。途中出場で3ゴールは今季リーグ最多

「3」

アウクスブルクのアルフレズ・フィンボガゾンがブンデスリーガでキャリア3度目となる開始1分でゴールを記録。ただし、今回のゴールは3点の中では最も遅かった

「3」

フライブルクのニールス・ペーターセンが自身初のブンデスリーガ3戦連続ゴールをマーク。直近3試合で6ゴールを決めている

- © gettyimages / Alexander Hassenstein
- © imago
- © gettyimages
- © imago
- © imago / Moritz Müller