ドルトムント戦で今季5度目の先制点を挙げたレーバークーゼンのフォラント - © gettyimages / Alex Grimm/Bongarts
ドルトムント戦で今季5度目の先制点を挙げたレーバークーゼンのフォラント - © gettyimages / Alex Grimm/Bongarts
ブンデスリーガ

数字で見るブンデスリーガ第14節

2位以下が軒並み勝ち点を取りこぼし、バイエルン・ミュンヘンの独り勝ちとなった今節。終了間際にはフランク・リベリが途中出場を果たし、新たな金字塔を打ち立ててた。アイントラハト・フランクフルトは接戦と敵地での勝負強さを発揮。第14節を数字で振り返る。

「0」

ケルン14試合を終えていまだ白星なし。伝統クラブの長い歴史の中でもこれは初めての屈辱

「1」

フランクフルトの今季6勝はすべて1点差での勝利。今節はヘルタ・ベルリンに2ー1の逆転勝ちを収めた

「2」

ホッフェンハイムのセルジュ・ニャブリが移籍後初ゴールを含むドッペルパックを達成。ライプツィヒを相手にシュート2本で2ゴールを挙げた

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