ニャブリはハンブルク戦でリーグタイ記録のアウェー5試合連続ゴールをマークした - © imago / nordphoto
ニャブリはハンブルク戦でリーグタイ記録のアウェー5試合連続ゴールをマークした - © imago / nordphoto
ブンデスリーガ

数字で見るブンデスリーガ第12節

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ライプツィヒが単独首位の座を守り、原口元気のヘルタ・ベルリンと長谷部誠が所属するアイントラハト・フランクフルトが上位に進出――11月25日から27日かけて行われたブンデスリーガ第12節の注目点を数字で振り返る。

香川真司の所属するドルトムントがリーグ戦で1度に3人を交代したのは初。

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今節は9試合中4試合が引き分けで終了。今シーズンここまでで、最もドローが多い節となった。

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ブレーメンのセルジュ・ニャブリは、酒井高徳のハンブルガーSV戦でも得点を決め、これでアウェー5戦連続ゴール。ハンザ・ロストック所属のシュテフェン・バウムガルトが1995/96シーズンに樹立した記録へ並んだ。

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