Summary

・4月15日と16日に開催されたブンデスリーガ第29節

・ロッベンが250試合出場達成、ドルトムントはホーム35戦無敗

4月15日と16日に行われたブンデスリーガ第29節を数字で振り返る。


0

バイエルン・ミュンヘンは今季初めて得点0で試合を終えた。

1

レーバークーゼン対バイエルンは、今節を引き分けで終えた唯一の対戦カード。その他8試合はすべてホームチームが勝利している。

3

第26節までドルトムントは中長距離からの得点が0だったが、第27節から3試合連続でミドルシュートからゴールを決めている。

4

後半戦に入り、ウォルフスブルクはホーム5試合中4試合で勝利。

6

ホッフェンハイムはこれでホーム6連勝となり、クラブ記録を更新。

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7

アウクスブルクケルン戦7試合連続で負けなし。

9

ブレーメンは9試合連続で黒星を喫しておらず、過去7年間では最長の記録。

17

アンドリース・ヨンカー監督の下、マリオ・ゴメスは12試合中11試合でゴール。総得点は17。

18

ダルムシュタットの現在の勝ち点18は、すべて本拠地で記録。

35

ドルトムントは本拠地35戦無敗。2017年に入って以降は、ホームゲームをすべて勝利している。

250

アリエン・ロッベンはバイエルンでの公式戦出場が250試合に到達。なお、これまで公式戦で127得点を決めている。