イビシェビッチは自身23度目のマルチ得点を記録し、ヘルタを逆転勝利に導いた - © © imago / Hübner
イビシェビッチは自身23度目のマルチ得点を記録し、ヘルタを逆転勝利に導いた - © © imago / Hübner
ブンデスリーガ

数字で振り返るブンデスリーガ第4節

大迫勇也が所属するブレーメンのクラウディオ・ピサロが"皇帝"と肩を並べ、ヘルタ・ベルリンがクラブ史上最高の開幕スタート――ブンデスリーガ第4節を数字で振り返っていく。

「0」

バイエルン・ミュンヘンは18クラブで唯一の今季0敗。対照的なのは昨季バイエルンに次いで2位となったシャルケで、こちらは唯一の開幕4連敗となっている。

「1」

ローランド・サライはフライブルクの外国籍選手としては史上初めて、ブンデスリーガ初出場&初ボールタッチでゴールを決めた。

「2」

ブレーメンのマクシミリアン・エッゲシュタインは自身初の2試合連続ゴール。

「4」

バイエルンのニコ・コバチ監督は、監督のキャリアで初めてブンデスリーガ4連勝を飾った。

「4」

ヘルタのオンドレイ・ドゥダは同クラブ史上、第4節までに4得点を決めた初の選手となった。

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