シーズン前半戦、対人勝率で1位に輝いたのは? - © © gettyimages / Jeroen Meuwsen/Soccrates
シーズン前半戦、対人勝率で1位に輝いたのは? - © © gettyimages / Jeroen Meuwsen/Soccrates
ブンデスリーガ

前半戦「対人勝率トップ5」

2017/18シーズンのブンデスリーガは前半戦の全日程を終えてウィンターブレークに突入。リーグが再開される1月12日まで、前半戦の様々な数字をランキング形式で紹介する。第2回は「対人勝率」のトップ5をまとめた。(※対人勝負に135回以上挑んだ選手が対象)

5位:ラミーヌ・サネ(ブレーメン) 66.2%

ブレーメンのセネガル代表センターバックは、厳しい残留争いの中で特に重要になる「競り合い」を確実にモノにしている。一対一に通算142回挑み、そのうち94回で勝利。これだけの対人勝率を誇りながらクリーンなプレーが持ち味で、11試合の出場でファウルはわずか7回だった。

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