ホッフェンハイムのナーゲルスマン監督は対バイエルン戦3戦無敗を達成 - © imago / Thomas Frey
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ブンデスリーガ

「数字」で見るブンデスリーガ第3節

王者バイエルン・ミュンヘンが第3節にして早くも今季初黒星。あの生え抜き選手にとっては節目の一戦でまさかの敗戦を喫することになった。一方、敵将のユリアン・ナーゲルスマンは“バイエルン・キラー”としての地位を確立。波乱含みの第3節を「数字」で振り返る。

「0」

ホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督はバイエルンとのリーグ戦で「2勝1分けと負け知らず」

「1」

フライブルクドルトムントの一戦はスコアレスに終わり、「同カード初の引き分け」となった

フライブルクのヨリック・ラベがドルトムント戦でレッドカードを受け、「ブンデスリーガデビュー戦で退場処分となった初めての選手」になった

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