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数字で振り返るブンデスリーガ第5節

バイエルン・ミュンヘンのフィリペ・コウチーニョが初得点と初アシストを記録し、ライプツィヒはリーグ戦アウェー12試合連続得点――ブンデスリーガ第5節を数字で振り返る。

「1」
バイエルン・ミュンヘンのフィリペ・コウチーニョはブンデスリーガ初得点と初アシストを記録。

「1」
ヘルタ・ベルリンのマリウス・ヴォルフは同クラブの一員として初ゴールをマーク。

「4」
フライブルクは今季すでに4度目の先制点を記録。しかしそのうち2試合を勝利に結びつけられなかった。

- imago images/Jan Huebner

「4」
バイエルンのロベルト・レヴァンドフスキは今季すでに先制点を4回決めている。

「7」
レーバークーゼンは昇格組との直近7試合を無敗(6勝1分)。

「9」
第5節終了時に9ゴールを決めたのは、ブンデスリーガ史上2人だけ。1人目は1967/68シーズンのペーター・マイヤー(ボルシアMG)、そして2人目が今季のレヴァンドフスキ。

「10」
ボルシアMGはホームでのフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦直近10試合を無敗。内訳は9勝1分。

- imago images/Beautiful Sports

「12」
ライプツィヒはブンデスリーガでのアウェー12試合連続で少なくとも1ゴールを決めている。

「14」
ブンデスリーガの舞台で、シャルケはシーズン前半戦でのマインツ戦過去14試合すべてに勝利している。

「40」
バイエルン対ケルンでは今季最多40本のシュートが放たれた(バイエルン24本、ケルン16本)。

「237」
クラウディオ・ピサロはブレーメンのユニフォームを身にまとい、ブンデスリーガ237試合出場を達成。これによりアンドレアス・ヘルツォークを抜き、同クラブの歴代外国籍選手では史上最多のブンデスリーガ出場記録保持者となった。

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