日本代表は6月7日、キリンカップの決勝でボスニア・ヘルツェゴビナ代表に1-2で敗戦した。ブンデスリーガからは酒井高徳(ハンブルク)、長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)、清武弘嗣(ハノーファー)が先発。清武は28分に先制ゴールを挙げた。