11月17日、ワールドカップ・ロシア大会アジア地区2次予選が開催され、E組首位の日本代表は敵地プノンペンでカンボジア代表と対戦し、2−0で勝利した。

後半開始直後の47分に岡崎がPKを外してしまったが、51分にオウンゴールで先制点を奪うと、90分には本田が頭で追加点を決めた。ブンデスリーガ勢は香川真司(ドルトムント)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の2人がフル出場している。