ブンデスリーガにはこれまで通算27人の日本人選手が所属し、2015/16シーズンは10選手がプレーした。今季、FC東京からマインツに加入した武藤嘉紀は第11節に日本人2人目となるハットトリックを達成。このシーンを、歴代のゴールゲッター、高原直泰、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司のプレーとともに振り返る。

2015/16シーズン、武藤のスタッツへ

ブンデスリーガ歴代日本人選手