2015/16シーズンのブンデスリーガで大きなインパクトを残したゴールを各18クラブから選出。ドルトムントからは香川真司、ハノーファーからは清武弘嗣の得点が選ばれている。香川は宿敵シャルケとのアウェーでのルールダービーの先制点、清武は5連敗から脱出した第7節ウォルフスブルク戦の同点弾のシーンだ。