ホッフェンハイムハンブルガーSV
過去14戦のうち、ホッフェンハイムは6勝を挙げているが、いずれも3点差以上で勝利している。また直近4試合では3勝1分と無敗をキープ。

ダルムシュタットウォルフスブルク
どちらも今シーズンこれまで、セットプレーから5得点を決めている。ウォルフスブルクのFWバス・ドストは、今季ホームでは6点を決めているが、アウェーではまだノーゴール。

ハノーファーアイントラハト・フランクフルト
ハノーファーがブンデスリーガで最も勝利数を挙げているのはフランクフルト戦(19勝)。また直近9試合のうち6試合で勝ち点3を得ている。

マインツブレーメン
マインツは昨季も含めリーグ戦16試合連続で引き分けがない。最後に引き分けた相手は今節の相手ブレーメン(2014/15シーズン第27節)

バイエルン・ミュンヘンケルン
バイエルンにとって、ホームゲームでの勝率が唯一50%を下回っている相手はケルンだけ(42戦で20勝)。ただし、バイエルンがこの試合で勝利すれば、史上初のリーグ戦1000勝に到達する。

レーバークーゼンシュトゥットガルト
同カードは過去33試合でスコアレスドローがなく、最後の0-0は1998年11月8日のこと。そしてレーバークーゼンは第9節終了時での勝ち点が過去9シーズンで最も低い。

インゴルシュタットヘルタ・ベルリン
ブンデスリーガ2部在籍時に4回対戦しているが、インゴルシュタットはヘルタ戦未勝利で、成績は1敗3分。ただし今シーズンのヘルタは、ホームでは無敗を守っているものの、喫した敗戦はすべてアウェー。

ドルトムントアウクスブルク
アウクスブルクの最多点差での敗戦トップ3のうち、2つはドルトムント戦で、どちらも0-4で負けている。しかし前回の対戦で両チームのシュート数は、合計してもたったの11本。得点も1しか生まれなかった。

メンヘングラートバッハ(ボルシアMG)対シャルケ
シャルケはボルシアMG戦過去9試合でいずれも無得点か1得点に終わっている。しかしそのスコアでも、シャルケは3度1-0で勝利している。