当サイトのドイツ語と英語の公式ツイッター( @Bundesliga_de@Bundesliga_EN)で実施している2015/16シーズンのベストイレブン投票で、ドルトムントに所属する香川真司がトップ下部門に選出された。

香川はドイツ語版での51%、英語版で49%の票数を獲得。合計1万9616票で、堂々の1位となった。2位はバイエルン・ミュンヘンのトーマス・ミュラー、3位はシャルケのレロイ・サネ、4位はヘルタ・ベルリンのブラジミール・ダリダとなった。

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