11月30日、香川真司が所属するドルトムントが市内の小児病院を慰安訪問した。同クラブはこの活動を1997年から続けており、今年も全ての病室を訪れ、子供たちに笑顔を届けた。

その後、選手たちは場所を変え、ファンクラブとのクリスマス会を例年通り実施。サイン会や、選手自らビールを注ぐなどし、普段サポートしてくれているファンとの交流を図った。