Summary

  • 2016/17シーズンのプレーバック
  • ケルンのトップ10ゴール
  • 大迫勇也のゴールもランクイン

25年ぶりに欧州カップ戦への出場権を獲得したケルンにとって、昨季はまぎれもなく成功を収めたシーズンだった。エースのアントニー・モデステは25得点を挙げ、レギュラーの座をつかんだ大迫勇也も大事な場面でゴールを決めるなど、ケルンサポーターから高く評価されている。そのケルンの2016/17シーズンのゴールをランキンング形式で紹介。同シーズン日本人最多の7得点を挙げた大迫のスペクタクルなゴールは果たして何位にランクイン!?

【10位】
ミロシュ・ヨイッチ(第27節アイントラハト・フランクフルト戦)

【9位】
クリスティアン・クレメンス(第28節メンヘングラートバッハ戦)

【8位】
大迫勇也(第5節ライプツィヒ戦)

【7位】
アントニー・モデステ(第25節ヘルタ・ベルリン戦)

【6位】
大迫勇也(第25節ヘルタ・ベルリン戦)

【5位】
ジモン・ツォラー(第32節ブレーメン戦)

【4位】
ルーカス・クルンター(第33節レーバークーゼン戦)

【3位】
アントニー・モデステ(第16節レーバークーゼン戦)

【2位】
アントニー・モデステ(第6節バイエルン・ミュンヘン

【1位】
マーセル・リッセ(第11節メンヘングラートバッハ戦)