ブンデスリーガ第30節は4月24日~26日に行われ、日本人選手はドルトムントの、アイントラハト・フランクフルトの、マインツの、ヘルタ・ベルリンの、ケルンのの5人が先発した。岡崎は後半ロスタイムにベンチに下がり、他4人はフル出場を果たしている。また、(フランクフルト)は79分から、(ケルン)は82分から途中出場した。

今節は香川のドルトムントと長谷部と乾のフランクフルトで日本人対決となったが、ドルトムントが2-0で勝利。当サイトで事前に行ったユーザー投票の結果通りとなった(ドルトムント勝利:57%、引き分け:9%、フランクフルト勝利:34%)。また、香川は今季初めて2試合連続ゴールとなり、4得点目をマークした。