ブンデスリーガ第27節は4月4日と5日に行われ、日本人選手はアイントラハト・フランクフルトのと、ハノーファーのと、マインツの、ヘルタ・ベルリンのら6人が先発出場。そのうち長谷部、酒井、岡崎、原口の4人がフル出場を果たしている。また今節は得点者がなく、アシストも清武のみだった。

またバイエルン・ミュンヘンをホームに迎えたドルトムントのは67分から、敵地でフライブルクと戦ったケルンのは54分からそれぞれ途中出場した。

次節は4月10日、ハノーファー対ヘルタの日本人所属クラブ対決で幕を開ける。