ブンデスリーガ第25節は3月13日~3月15日に行われ、日本人選手は(ドルトムント)、(ハノーファー)、(マインツ)、(フランクフルト)、(フランクフルト)、(シュトゥットガルト)の6名が先発出場。また、(ケルン)と(ヘルタ)は途中出場を果たした。

注目すべきポイントは、得点に絡んだ選手が3名いること。岡崎は2試合連続のゴールを決め、2年連続2ケタ得点を達成。また原口も12試合目にしてブンデスリーガ初得点をマークしている。さらに乾は2つのアシストを記録し、フランクフルトの4-0という大勝に貢献した。

次節の日本人対決はハノーファー対ドルトムント、シュトゥットガルト対フランクフルトの2試合が21日に開催される。