ブンデスリーガ1週間(3月7日〜13日)のニュースを厳選してお届けする。

ドイツサッカー連盟カップ(DFB杯)準々決勝(4月7日、8日)の組み合わせ抽選会が行われ、が所属するドルトムントはホームでホッフェンハイムと、バイエルン・ミュンヘンはアウェーでレーバークーゼンとの対戦が決定した。

離脱していたバイエルンのDFフィリップ・ラームが約4カ月ぶりにチーム練習に参加した。11日に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)のドネツク戦では、出場機会はなかったもののベンチ入りを果たしている。(詳細記事へ)

CLラウンド16の第2戦が行われ、が所属するシャルケは敵地でレアル・マドリード(スペイン)に4-3で勝利した。しかし、第1戦を0-2で落としていたため、CL敗退となった。(試合記事へ)

ことし1月、マンチェスター・シティ(イングランド)から期限付きで加入していたセルビア代表のDFマティヤ・ナスタシッチがシャルケに完全移籍したことが発表された。(詳細記事へ)

バイエルンがCLラウンド16の第2戦で、シャフタール・ドネツク(ウクライナ)を7-0で破ってベスト8へ進出した。(試合記事へ)