2月14日~19日に起こったブンデスリーガ関連トピックスを5つ、以下に紹介していく。

2月14日の第21節でシュトゥットガルトに所属する酒井高徳がブンデスリーガ初ゴール。これまで同リーグでプレーしてきた日本人選手の、初得点までに要した試合数を表で紹介する。(詳細記事へ)

昨年11月18日の練習中に右足首を骨折し、負傷箇所にボルトを埋め込む手術を受けたラームが、ついにランニングを開始した。(詳細記事へ)

岡崎慎司が所属するマインツは2月17日、カスパー・ヒュルマンド監督を解任したと発表した。同クラブは直近13試合でわずか1勝と調子を落としており、自動降格圏との勝ち点差は1まで縮まっている。(詳細記事へ)

ヒュルマンド前監督の後任に選ばれたシュミット監督。「私はうるさい監督だ」と自ら話すその人物像、そして異色の経歴とは?(詳細記事へ)

2月18日に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16で、内田篤人が所属するシャルケは本拠でレアル・マドリード(スペイン)と対戦し、0-2で黒星を喫した。この試合にフル出場した内田の試合後インタビューを紹介していく。(詳細記事へ)