ブンデスリーガ後半戦が始まった先週末から今週にかけての、主なトピックス5つを以下に紹介していく。

移籍市場が閉まる直前、ウォルフスブルクはアンドレ・シュアレをチェルシー(イングランド)から獲得。現在ブンデスリーガで2位と好調な彼らが、あえてこの時期に、同選手の補強にこだわった理由とは?(詳細記事へ)

2月3日と4日に開催されたブンデスリーガ第19節のプレーバック。内田篤人の同リーグ100試合出場達成、最下位を脱出できなかったドルトムント、乾貴士と長谷部誠の好記録などをまとめた。(詳細記事へ)

1月31日に行われたブンデスリーガ第18節ハノーファー戦で退場となったクラースヤン・フンテラー。当初は6試合の出場停止処分が下されたが、異議申し立てが認められ4試合に軽減された。(詳細記事へ)

細貝萌と原口元気が所属するヘルタ・ベルリンのヨス・ルフカイ監督が解任。ヘルタは第19節を終えて5勝11敗3分で順位を17位に落としていた。(詳細記事へ)

4日のアウクスブルク戦に出場し、途中交代したドルトムントのケビン・グロースクロイツが、筋断裂により6週間の離脱となった。(詳細記事へ)