第19節(2月3〜4日)では日本人13選手のうち9人が出場。うち先発は7人だった。初日に試合が行われたと(ともにアイントラハト・フランクフルト)は1-1ドローのウォルフスブルク戦にフル出場し、乾は今季3つ目のアシストをマーク。(シャルケ)も1-1で引き分けたバイエルン戦にフル出場した。のマインツとやはり1-1で引き分けたハノーファーのはフル出場、先発したは84分までプレーした。岡崎は太もものけがが回復せず欠場した。

また、今節最終日のアウクスブルク戦で連敗を喫したドルトムントのは76分から途中出場したが得点はなく、はベンチ外。同じく連敗となったヘルタ・ベルリンの とはともにフル出場、原口にとっては第11節以来の先発となった。(シュトゥットガルト)はとのケルン戦でベンチ入りしたが出場せず、大迫は76分から途中出場し、長澤はベンチ入りしなかった。今節は得点に絡んだ日本人選手は1アシストの乾のみとなった。