ブンデスリーガ2014/15シーズンの後半戦開始となった第18節(1月30日〜2月1日)では日本人13選手のうち6人が出場。そのうち、(シャルケ)、、(ともにアイントラハト・フランクフルト)、(マインツ)、(ハノーファー)が先発に名を連ねた。アジア杯に日本代表として出場した6選手はチームに合流したばかり。長谷部、乾、岡崎は途中交代、(ハノーファー)は後半途中からの出場となり、(ドルトムント)と(シュトゥットガルト)の出場機会はなかった。今節は残念ながら日本人選手からゴールは生まれなかったが、中2日ないし3日となるミッドウィーク開催の第19節(2月3、4日)では彼らの活躍に期待したい。