FIFA/FIFPro年間ベスト11

国際サッカー連盟(FIFA)は1月12日、FIFA/FIFPro年間ベストイレブン各部門を発表した。ブンデスリーガからはバイエルン・ミュンヘンのマヌエル・ノイアーがGK部門に、フィリップ・ラームがDF部門に、アリエン・ロッベンがFW部門に選出された。

GK部門候補者
マヌエル・ノイアー(ドイツ国籍、バイエルン/ドイツ)

DF部門候補者
フィリップ・ラーム(ドイツ国籍 バイエルン/ドイツ)
セルヒオ・ラモス(スペイン国籍 レアル・マドリード/スペイン)
ダビド・ルイス(ブラジル国籍 パリ・サンジェルマン/フランス)
チアゴ・シウバ(ブラジル国籍 パリ・サンジェルマン/フランス)

MF部門候補者
トニ・クロース(ドイツ国籍 レアルマドリード/スペイン)
アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン国籍 マンチェスターユナイテッド/イングランド)
アンドレス・イニエスタ(スペイン国籍 バルセロナ/スペイン)

FW部門候補者
アリエン・ロッベン(オランダ国籍 バイエルン/ドイツ)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル国籍 レアル・マドリード/スペイン)
リオネル・メッシ(アルゼンチン国籍 バルセロナ/スペイン)