ヘルタ主将、第11節ハノーファー戦で右股関節腱損傷

とが所属するヘルタ・ベルリンの主将ファビアン・ルステンベアガーが、右股関節腱損傷のため数週間離脱することが、11月9日に明らかになった。この日受けたMRI検査によって診断が下された。

ルステンベアガーは7日の第11節ハノーファー戦に先発したが、負傷のため55分に途中交代。欠場期間は約4~6週間離脱の見込みとなっている。