ブンデスリーガ第7節終了までの各種ポジション別記録(3)

ブンデスリーガ2014/15シーズンは10月3日~5日に行われた第7節を以って中断期間に突入した。首位に君臨するのはバイエルン・ミュンヘン。日本人選手所属クラブでは、のシャルケやとのドルトムントが不振にあえぐ。その一方で、のマインツが上位に食い込んでいる。ブンデスリーガ公式サイトでは、波乱が予想される今季リーグ戦におけるこれまでの各種記録をグラフィックで紹介していく。1試合平均のボールタッチ数ベストイレブンには、王者バイエルンとメンヘングラートバッハからそれぞれ3選手がランクインした。

*通算ボールタッチ数最低150回以上の選手(GKを除く)のみ考慮する。DFL(ドイツサッカーリーグ)では公式ゲームデータの定義「ボールタッチ数」に則った数字を採用