左ひざ内側側副じん帯を損傷

日本代表FWとMFが所属するは7月9日、長澤が左ひざ内側側副じん帯を損傷し、長期離脱となることを発表した。

長澤は8日の合宿地で行われたAVITA選抜との強化試合で60分すぎに途中出場したものの、数分後には1対1の場面で負傷して交代していた。長澤は合宿地に残りリハビリを続けるという。手術は今のところ予定されていない。