MFマイヤーは股関節筋肉負傷、DFユングは左手中骨骨折

MFのアイントラハト・フランクフルトは3月17日、第25節フライブルク戦で負傷した2選手の状態を明らかにした。

MFアレクサンダー・マイヤーは左股関節の筋肉を痛め、DFゼバスティアン・ユングは左手中骨骨折を負った。ユングは第26節ニュルンベルク戦に特殊な添え木を装着して出場することになりそうだ。一方のマイヤーは出場が危ぶまれている。