恥骨炎により6週間の安静必要

ドルトムントは2月23日、ドイツ代表MFスベン・ベンダーが恥骨炎のために長期離脱することを明らかにした。

ベンダーはこの日、ドルトムントの病院で検査を受け診断が確定した。約6週間の安静が必要で、その後およそ4週間のリハビリを行うという。