7ヶ月の離脱期間を経て走行練習を再開

バイエルンは2月9日、DF(24)が7ヶ月の負傷による離脱期間を経て再びランニングを開始したと発表した。

バートシュトゥーバーは2012年12月、本拠でのドルトムント戦で右ひざの十字じん帯を断裂。それ以来けがに悩まされ、復帰に向けてリハビリを続けていたが、この日午前中に再び走る姿を見せた。前日8日のニュルンベルク戦が行われている間にも、15分ほどの走行を行ったという。